創世記は2019年11月からでした。
何年かかっているの?と自分でもびっくり。
途中、お休みがあったり、後半はGeminiに助けられたりして・・・
だから、文章の感じが違ってきています。
Geminiちゃんの方が読みやすい。
昔の記事を見ると、文字列がバラバラだったり、誤字脱字意味不明、等々・・
それで、せめて通し番号順に並べ替えようと、挑戦しました。
詩篇は手つかずのままです。
新約聖書が終わったら、内容もおいおい直してゆけたらいいな。
Geminiちゃんにお願いしようかなぁ。
| 旧約聖書 |
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創世記要約:神による世界創造と人間の堕落、大洪水を経て、アブラハムから始まる一族がエジプトで栄えるまでを描く |
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| 出エジプト記要約: 神による世界創造と人間の堕落、大洪水を経て、アブラハムから始まる一族がエジプトで栄えるまでを描く モーセ率いるイスラエル民のエジプト脱出、紅海の奇跡、シナイ山での十戒授与と神との契約を描く物語。 |
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| レビ記要約:神がモーセに授けた、いけにえの捧げ方や食物の規定、祭司の役割など、聖なる神と生きるための律法を記す。 |
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| 民数記要約:イスラエル民が人口調査を経て荒れ野を40年間放浪し、数々の試練や反逆を乗り越えて約束の地へ向かう旅路。 |
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| 申命記要約:約束の地を前に、モーセが次世代の民へ神の律法を再確認し、従順による祝福と背信の呪いを説いた遺言の書。 |
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| ヨシュア記要約:モーセの後継者ヨシュアに率いられたイスラエル民が、約束の地ヨルダンに侵攻・征服し、土地を分配する物語。 |
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| 士師記要約:士師記の要約イスラエルの裏切り、苦難、叫び、そして士師による救済。この「破滅と捕囚、救済」の循環を繰り返す物語。 |
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ルツ記要約 : 不遇な異邦人女性ルツが、姑ナオミを支え誠実に生きる中で見出され、ダビデ王の家系へと繋がる救いの物語 |
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サムエル記要約:最後の士師サムエル、悲劇のサウル王、そして理想のダビデ王。イスラエル王国の誕生と繁栄を描く物語。 |
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| 列王記要約:ダビデの死後、王国は南北に分裂。背信の王たちが続き、最後は不従順のゆえに南北ともに滅亡・捕囚となる物語。 |
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| 歴代誌要約:捕囚帰還後の民へ、アダムからダビデの血統、神殿礼拝の歴史を説き、信仰の回復と希望を告げる物語。 |
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| エズラ記要約:バビロン捕囚から帰還した民が、困難の中でエルサレム神殿を再建し、律法による信仰改革を進める物語。 |
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| ネヘミヤ記要約:捕囚から帰還したネヘミヤが、妨害を排してエルサレムの城壁を再建し、民の信仰と社会の改革を行う物語。 |
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| エステル記要約:ペルシアの王妃となったユダヤ人エステルが、命を懸けて同胞を民族滅亡の危機から救う逆転の物語。 |
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| ヨブ記要約:正しい人ヨブが突然の苦難に苦しみ、友人らと議論を交わす中で、理不尽な苦難の本質と神の偉大さを知る物語。 |
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| 詩篇要約:神への賛美や感謝、苦難の中での嘆きや祈りなど、人間のありのままの感情を神へと捧げた150篇の信仰詩集。 |
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| 箴言要約:「神を恐れることは知恵の初め」。日常生活の道徳や人間関係の教訓を通じ、神に従う知恵の道を説く書。 |
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| 伝道者の書要約:「空の空、すべては空」。人生の虚しさと不条理を見つめ、それゆえに神を恐れ、今ある生を愉しめと説く書。 |
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| 雅歌要約:男女の熱烈な愛と絆を情熱的な詩で描き、神と人、キリストと教会との聖なる愛を象徴的に表した愛の歌。 |
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| イザヤ書要約:民の不従順への裁きと捕囚を警告しつつ、やがて来るメシア(救い主)による救済と希望の約束を描く物語。 |
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| エレミヤ書要約:涙の預言者エレミヤが、バビロンによる破滅と捕囚を警告しつつ、新天新地での「新しい契約」を告げる物語。 |
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| 哀歌要約:バビロンにより徹底的に破壊されたエルサレムの惨状を深く悲しみ、神の憐れみと回復を乞い願う嘆きの歌。 |
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| エゼキエル書要約:捕囚の地で預言者エゼキエルが神の栄光を仰ぎ、エルサレムの崩壊と、その後の神殿・民族の再生を告げる物語。 |
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| ダニエル書要約:捕囚の地バビロンで信仰を貫いたダニエルの生涯と、世界の覇権の変遷、そして神の永遠の国を告げる預言書。 |
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| ホセア書要約:不忠実な妻を愛し続ける預言者ホセアの姿を通じ、神への背信を繰り返すイスラエルへの神の深い愛を描く書。 |
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| ヨエル書要約:いなごの大量発生による災いから「主の日」の裁きを警告し、民に悔い改めと聖霊の注ぎ、回復を約束する書。 |
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| アモス書要約:不平等の広がる北イスラエルに対し、預言者アモスが社会正義の欠如を厳しく批判し、神の裁きを告発する書。 |
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| オバデヤ書要約:ユダの危機を高みの見物し、敵に加担した隣国エドムへの裁きと、イスラエルの最終的な勝利を告げる預言書。 |
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| ヨナ書要約:敵国での伝道を拒み、魚に飲み込まれた預言者ヨナの姿を通じ、全人類への神の深い憐れみと赦しを描く物語。 |
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| ミカ書要約:指導者の不正や不義を厳しく弾劾し裁きを告げる一方、ベツレヘムから出るメシアの誕生と救いを見つめる書。 |
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| ナホム書要約:かつて悔い改めたが、再び残虐を極めたアッシリアの首都ニネベの陥落と、それによる神の絶対的な裁きを告げる書。 |
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| ハバクク書要約:「なぜ悪が栄えるのか」という預言者の問いに、神は独自の時と不変の支配を告げ、「義人は信仰によって生きる」と示す書。 |
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ゼパニヤ書要約:全地 とユダに迫る「主の日」の激しい裁きを警告し、謙遜に神を求める残された民への救いと歓喜を告げる書。 |
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| ハガイ書要約:バビロン捕囚から帰還した民へ、放置された神殿の再建を最優先するよう促し、神の祝福と励ましを告げる書。 |
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| ゼカリヤ書要約:神殿再建を励ます幻を示し、苦難の先にあるメシアの到来と、エルサレムの究極的な勝利と回復を告げる物語。 |
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| マラキ書要約:神への愛が冷め、形骸化した信仰に陥った民を正し、やがて来る「主の使者」の到来と備えを促す旧約最後の書。 |
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